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             放課後等デイサービス サポート ちから
             329-0611 栃木県河内郡上三川町5067-4

サービス内容
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放課後等デイサービス
サポート ちから
329-0611 栃木県河内郡上三川町5067-4
TEL 0285-38-7732 FAX 0285-38-7366

 



「サポート ちから」のリーフレットの
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  笑顔いっぱい ゆめいっぱい
  みんなで 明るく 仲良く 楽しく やっていこう
  みんなで 助け合い 学び合って 伸び合っていこう
  じぶんで できることを ふやしていこう
  ほら、一人ひとりのえがおがかがやいている
  やさしさいっぱい ゆめいっぱい
  
放課後等デイサービスとは

 「放課後等デイサービス」では、おもに障害のある小中高校生を対象として、
 放課後や夏休み等の長期休業日に日常生活における能力向上のための訓練および集団生活への適応訓練等を行ないます。

 利用に際しては、療育手帳や身体障害者手帳は必須ではないため、学習障害等の児童も利用しやすくなっております。
 月額の利用料は、原則として1割が自己負担で、残りのうち国が2分の1負担、都道府県と基礎自治体が各4分の1を
 負担するものです。未就学児童は児童発達支援、学齢期児童は放課後等デイサービスに分かれ、
 障害の種類にかかわりなく利用できるようになっっております。
 
放課後等デイサービス サポートちからの活動

 【活動内容】
   お出かけ(工場見学、公園等)、誕生日会、野菜、果物の収穫体験、
   避難訓練 等

 【日常の活動】
   ストレッチ、制作、お話会、ボール遊び、なわとび、カード遊び、
   パズル、おやつ作り、昼食作り、読書、さんぽ、おそうじ
 




 
サービスの詳細

 1.個別療育
      療育目標を設定した個別プログラムに沿った個別指導を行います。
 2.集団療育
      療育目標を設定した集団プログラムに沿った集団療育を行います。
 3.関係機関との連携
      保険、医療、教育を含めた支援システムを構築するため、関係機関と連携を図ります。
 4.健康状態の確認
      健康状態を観察、体調不良時には家族や医療機関と連携し、健康面の支援を行います。
 5.送迎サービス
      送迎を必要とする児童には、必要な送迎サービスを行います。
 6.相談、助言
      必要によって相談及び助言を行います。
 
利用料金

   1.基本的なサービス利用料金(1日あたり)
月-金(学校終了後) 土・学校休業期間
放課後等デイサービス給付費 618単位 738単位
強度行動障害児支援加算 155単位
指導員加配加算 155単位
1日あたり合計 928単位 1,048単位

   2.その他のサービス料金
      ア.家族連携加算(月4回まで)
        保護者に対し、障害児の健全育成を図る視点から、放課後等デイサービス計画に基づき、
        保護者の了解を得て事前に日程調整をした上で職員が家庭を訪問し、
        利用児童や家族への相談支援などを行った場合にかきの料金表によって所定単位を加算させて
        いただきます。
       (なお、同日に通所し、放課後等デイサービス給付費が算定されている場合においては、
        同報酬の重複算定はされないものとします。)

時間 各単位
1時間未満 187単位
1時間以上 280単位

     イ.訪問支援特別加算
        常時サービスを利用しているが、5日以上連続して利用がなかった場合、
        その児童の住宅を訪問して家族の状況を確認し、保護者の同意の上、
        放課後等デイサービス計画に基づき引き続き現行のサービスを利用するための相談援助等を
        行った場合に下記の料金表によって、所定単位を加算させていただきます。
       (なお、同日に通所し、放課後等デイサービス給付費が算定されている場合においては、
        同報酬の重複算定はされないものとします。)

時間 各単位
1時間未満 187単位
1時間以上 280単位

    ウ.利用者上限負担管理加算(150単位)
        指定放課後等デイサービス事業所が通所給付決定保護者からいらいを受け、
        指定基準第71条において準用する指定通所規準第24条の規定により、
        通所利用者合計額の管理を行った場合に、1月につき所定単位を加算させていただきます。

    エ.欠席時対応加算(94単位)
        利用者が、利用を予定していた日の2日前までに、急病等によりその利用を中止した場合、
        家族への連絡調整を行うと共に状況を記録し相談援助を行った場合に、
        1回につき所定単位を加算させていただきます。

    オ.送迎加算(片道54単位)
        各学校から事業所まで、また家庭から事業所へ、事業所から各家庭へ送迎を行った際に、
        片道あたり所定の単位を加算させていただきます。

         ※ 月の基本利用金額につきましては、
          1.と2.を足した合計単位数に1.06円を乗じた金額となります。
          なお、利用負担額の軽減等が適用される場合は、この限りではありません。

   3.次に定める費用については、利用者から徴収するものとします。
     (ア)創作活動に係る材料費実費
     (イ)送迎サービスの提供に係る費用
        サービス実施地域である河内郡上三川町および下野市以外の地域
          通常の事業実施地域を超えた地点から、路程1キロメートル当たり20円
     (ウ)おやつ代  1日 100円
     (エ)その他の日常生活において通常必要となるものに係る経費であって
        利用者に負担させることが適当とみられるものの実費
       * 上記費用の額に係るサービスの提供に当たっては、あらかじめ、通所給付決定保護者に対し、
         当該サービスの内容及び費用について説明を行い、その同意を得るものとします。
       * 1.から3.までの費用の支払いを受けた場合は、
         当該費用に係る領収証を、当該費用を支払った通所給付決定保護者に対し交付するものとします。
   4.利用料は、1ヵ月ごとに計算して請求しますので、
     毎月20日までに以下のいずれかの方法でお支払いください。
       @現金支払い
       A指定口座への振り込み
       B金融機関からの自動引き落とし
      * 利用できる金融機関:栃木銀行

その他

    1.サービス利用に当たっての留意事項
       通所給付決定保護者はサービスを利用するにあたって、
       宗教活動や営利を目的とした勧誘、暴力行為等、他の通所給付決定保護者に迷惑を及ぼす
       恐れのある行為及び言動を行わないものとします。
    2.虐待の防止について
       事業者は、障害児及び通所給付決定保護者の人格の擁護・虐待の防止等のために、下記の対策を講じます。
       (1)虐待防止に関する責任者を選定しています。
           虐待防止に関する責任者 :海老原 収
       (2)成年後見制度の利用を支援します。
       (3)苦情解決体制を整備しています。
       (4)従業者に対する虐待の防止を啓発・普及するための研修を実施します。
    3.緊急時の対応
       現に児童発達支援の提供中に利用者の病状の急変、その他緊急事態が生じた時は、
       速やかに主治医及び家族に連絡する等の措置を講ずるとともに、管理者に報告するものとします。
       また、主治医への連絡が困難な場合は、医療機関への緊急搬送等必要な措置を講ずるものとします。
    4.非常災害時の対策
       非常時の対応 別途定める消防計画書により対応します。
       平時の訓練 別途定める消防計画書に従い年に2回以上、避難・防災訓練を利用者全員で行います。
         防火管理者:海老原 収
    5.障害児及び通所給付決定保護者の記録や情報の管理、開示
       事業者は、関係法令に基づいて、障害児の記録や情報を適切に管理し、
       通所給付決定保護者の求めに応じてその内容を開示します。
    6.秘密の保持
       職員は、業務上知り得た障害児又はその家族の秘密を保持します。
       また、事業者は、職員であった者に業務上知り得た利用者又はその家族の秘密を保持させるため、
       職員でなくなった後においてもこれらの秘密を保持すべき旨を職員との雇用契約の内容とします。
    7.苦情・要望の受付について
       【苦情・要望の受付窓口】
         窓口担当者:児童発達支援管理責任者 上野 裕子
         苦情解決責任者:管理者 海老原 収
       【受付日】   毎日
       【受付時間】  月-金(祝日と学校休業期間を除く) 9:30 - 18:30
               土および学校休業期間       10:00 - 16:00
       【連絡先】   TEL 0285-38-7732 FAX 0285-38-7366
       【その他窓口】 上三川町福祉課 福祉人権係     TEL 0285-56-9128
               下野市社会福祉課 社会福祉課    TEL 0285-52-1144
               小山市福祉課 障がい支援係     TEL 0285-22-9605
               真岡市福祉課 障害者福祉課     TEL 0285-83-8129
               国民健康保険団体連合会 介護福祉課 TEL 028-643-2220

    8.事故発生時の対応
     事業者は、事故が発生した場合は、県、市町村及び障害児の家族等に連絡を行うとともに
     必要な措置を講じ、事故の状況及び事故に際して取った処置について記録するものとします。
     また、万が一の事故に備え、損害賠償責任保険に加入するものとし、
     賠償すべき事故が発生した場合は、損害賠償を適切かつ速やかに行うものとします。

放課後等デイサービス自己評価表

 厚生労働省「放課後等デイサービスガイドライン」に基づき自己評価を実施した
 「事業者向け放課後等デイサービス自己評価表」、「保護者等向け放課後等デイサービス評価表」を
 下記に掲載いたします。

            事業者向け放課後等デイサービス自己評価表
チェック項目  はい どちらともいえない いいえ 改善目標・工夫している点など 
環 境 ・ 体 制 整 備  1 利用定員が指導訓練室等スペースとの関係で適切であるか 規定に基づき行っている。
2 職員の配置数は適切であるか 規定に基づき行っている。
3 事業所の設備等について、バリアフリー化の配慮が適切にされているか 可能な範囲で工夫は行っているが建物の構造上限界がある。
 業 務 改 善 4 業務改善を進めるための PDCA サイクル(目標設定と振り返り)に、広く職員が参画してるか 毎日の朝礼で前日の振り返りを行い情報共有し、ムラの無い療育を行っている。
5 保護者等向け評価表を活用する等によりアンテート調査を実施して保護者等の意見等を把握し、業務改善につなげているか 今回が初めてのアンケートなので、一人一人の内容を精査し今後の改善につなげたい。
6 この自己評価表の結果を、事業所の会報やホームページ等で公開しているか 本年度からHPでも公開する。
7 第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか
8 職員の資質の向上を行うために、研修の機会を確保しているか
適 切 な 支 援 の 提 供 9 アセスメントを適切に行い、子どもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、放課後等デイサービス計画を作成しているか  〇
10 子どもの適応行動の状況を図るために、標準化されたアセスメントツールを使用しているか
11 活動プログラムの立案をチームで行っているか スタッフ全員で考え行っている。
12  活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか 季節の行事や児童からの意見を聞き活動内容に反映させている。
13 平日、休日、長期休暇に応じて、課題を決め細やかに設定して支援しているか 季節の行事やイベントなどを設定し、目標を決め取り組んでいる。
14 子どもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて放課後等デイサービス計画を作成しているか ケース会議にて情報共有を行い、目標を設定している。
15 支援開始前には職員間で必ず打合せをし、その日行われる支援の内容や役割分担について確認しているか 活動の具体的な案についての話し合いや、出欠・送迎等。
16 支援終了後には、職員間で必ず打合せをし、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか ヒヤリハット報告や
支援に対する反応などの共有を次の日のMTでも行っている。
17 日々の支援に関して正しく記録をとることを徹低し、支援の検証・改善につなげているか 日々の記録の他、支援に対する記録を整備し、情報共有を行っている。
18 定期的にモニタリングを行い、放課後等デイサービス計画の見直しの必要性を判断しているか 中間評価によって、計画の見直しを行っている。
19 ガイドラインの総則の基本活動を複数組み合わせて支援を行っているか 療育の向上や、心のケアなどを活動内容に加えている。
関 係 機 関 や 保 護 者 と の 連 携 関 係 機 関 や 保 護 者 と の 連 携 20 障害児相談支援事業所のサービス担当者 会議にその子どもの状況に精通した最もふさ わしい者が参画しているか
21 学校との情報共有(年間計画・行事予定 等の交換、子どもの下校時刻の確認等)、 連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時 の連絡)を適切に行っているか
22 医療的ケアが必要な子どもを受け入れる場 合は、子どもの主治医等と連絡体制を整えて いるか 対象児童がいない。
23 就学前に利用していた保育所や幼稚園、認 定こども園、児童発達支援事業所等との間 で情報共有と相互理解に努めているか 保護者と連携を取って、必要があれば以前通所していた施設と情報共有を行う。
24 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業 所から障害福祉サービス事業所等へ移行す る場合、それまでの支援内容等の情報を提 供する等しているか 情報提供の要請があれば提供している。
25 学校を卒業し、放課後等デイサービス事業 所から障害福祉サービス事業所等へ移行す る場合、それまでの支援内容等の情報を提 供する等しているか
26 放課後児童クラブや児童館との交流や、障 害のない子どもと活動する機会があるか 公園などへの外出時に、他の児童と接する機会はある。
27 (地域自立支援)協議会等へ積極的に参 加しているか 今後の検討課題とする。
28 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、 子どもの発達の状況や課題について共通理 解を持っているか 送迎時や連絡帳などで一日の様子を確認している。
29 保護者の対応力の向上を図る観点から、保 護者に対してペアレント・トレーニング等の支 援を行っているか 研修に積極的に参加し、今後行っていきたい。
保 護 者 へ の 説 明 責 任 等 30 運営規程、支援の内容、利用者負担等に ついて丁寧な説明を行っているか 契約時に充分な時間をかけて説明をしている。
31 保護者からの子育ての悩み等に対する相談 に適切に応じ、必要な助言と支援を行ってい るか 随時対応し、悩みに対しての相談・助言を行っている。
32 父母の会の活動を支援したり、保護者会等 を開催する等により、保護者同士の連携を 支援しているか 保護者も参加できる行事を企画し、保護者同士の交流を図る機会を作っている。
33 子どもや保護者からの苦情について、対応の 体制を整備するとともに、子どもや保護者に 周知し、苦情があった場合に迅速かつ適切に 対応しているか 苦情があった場合には、内容についてきちんと確認を行い保護者に対応を行っている。
34 定期的に会報等を発行し、活動概要や行 事予定、連絡体制等の情報を子どもや保護 者に対して発信しているか
35 個人情報に十分注意しているか HPでの写真の公表など注意している。
36 障害のある子どもや保護者との意思の疎通 や情報伝達のための配慮をしているか 分かりやすい説明や、連絡手段を個別に検討している。
37 事業所の行事に地域住民を招待する等地 域に開かれた事業運営を図っているか 地域の行事に参加はあるが今後の検討課題である。
非 常 時 等 の 対 応 38 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感 染症対応マニュアルを策定し、職員や保護 者に周知しているか スタッフには周知しているが、保護者には不充分である。
39 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救 出その他必要な訓練を行っているか 定期的に実施するように改善する。
40 虐待を防止するため、職員の研修機会を確 保する等、適切な対応をしているか 虐待について話し合いや確認を行っている。
41 どのような場合にやむを得ず身体拘束を行う かについて、組織的に決定し、子どもや保護 者に事前に十分に説明し了解を得た上で、 放課後等デイサービス計画に記載しているか 該当する児童はいないが、今後に向けて整備していく。
42 食物アレルギーのある子どもについて、医師の 指示書に基づく対応がされているか 契約時の聞き取りやサポートブックなどで把握に努めている。
43 ヒヤリハット事例集を作成して事業所内で共 有しているか 口頭だけでなく書面に残しミーティングで共有・活用している


             保護者等向け放課後等デイサービス評価表
チェック項目  はい どちらともいえない  いいえ ご意見 
環 境 ・ 体 制 整 備 1 子どもの活動等のスペースが十分に確保され ているか 75% 20% 5% 車いすの子がいるのに狭くないか?      危険はないか?
2 職員の配置数や専門性は適切であるか 75% 25% 内容提示がないので分からない。
3 事業所の設備等は、スロープや手すりの設置 などバリアフリー化の配慮が適切になされてい るか 80% 15% 5%
適 切 な 支 援 の 提 供 4 子どもと保護者のニーズや課題が客観的に分 析された上で、放課後等デイサービス計画iが 作成されているか 80% 20% きちんと計画が作成できている。
5 活動プログラムiiが固定化しないよう工夫され ているか 85% 10% 5% 毎回いろいろな遊びをしている。      これからも楽しい企画を
6 放課後児童クラブや児童館との交流や、障 害のない子どもと活動する機会があるか 50% 50%
保 護 者 へ の 説 明 等 7 支援の内容、利用者負担等について丁寧な 説明がなされたか 90% 10% 利用料が上下していることがあり少し理解しにくい。
8 日頃から子どもの状況を保護者と伝え合い、 子どもの発達の状況や課題について共通理 解ができているか 95% 5% 連絡帳や送迎時の時間を通じて子供の様子や今後について話し合っている。
9 保護者に対して面談や、育児に関する助言 等の支援が行われているか 80% 20%
10 父母の会の活動の支援や、保護者会等の 開催等により保護者同士の連携が支援され ているか 10% 75% 15% あるのかさえも分からない。
11 子どもや保護者からの苦情について、対応の 体制を整備するとともに、子どもや保護者に 周知・説明し、苦情があった場合に迅速かつ 適切に対応しているか 85% 15% 度重なるトラブルに対応していただき感謝している。
12  子どもや保護者との意思の疎通や情報伝達 のための配慮がなされているか 95% 5% 連絡帳があるので助かっている。
13 定期的に会報やホームページ等で、活動概 要や行事予定、連絡体制等の情報や業務 に関する自己評価の結果を子どもや保護者 に対して発信しているか 80% 20%
14 個人情報に十分注意しているか 100%
非 常 時 等 の 対 応 15 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感 染症対応マニュアルを策定し、保護者に周 知・説明されているか 65% 30% 5%
16 非常災害の発生に備え、定期的に避難、救 出、その他必要な訓練が行われているか 20% 80%
満 足 度 17 子どもは通所を楽しみにしているか 100% とても楽しみにしている。
18 事業所の支援に満足しているか 95% 5%

◆保護者の皆様からご意見に次のように対応していきます。
・管理者を中心に職員の配置が適正であるように配慮していきます。
・利用者負担額について丁寧に説明していきたい。
・保護者同志がつながるような機械(イベント、会合等)を設けていきたい。
・現行の緊急時対応マニュアル等のマニュアルを再点検し子ども・保護者への連絡・報告を確実に行えるよう、避難訓練と 併せて定期的に行っていきたい。
  
 

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